おにぎりさえも。

寝不足のまま、最悪のコンディションで臨んだ親戚の集まりの場。
ヨメたちは料理や配膳や挨拶やでフル稼働でしたが、私にはあまり期待されて
ないようでまず大量のおにぎり製作を命ぜられました。

にぎってもにぎっても減らないご飯に格闘しつつやっとのことで作り終えました
が、「味が薄い」「かたい」とのご指摘を叔母さんに受け、
「これがうちのおにぎりなんです!」とは当然言えず「すみません。。。」と
うつむくしかありませんでした。

料理の味が薄いのは家族にもよく言われるのですが、今回も使う塩が
科学調味系の塩だったので、抵抗感から余計に薄くなってしまったという。

あ〜でもとにかく一仕事終わった!
今は炊きたてのご飯で火傷した両手を早く治したい!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

4 − 4 =